スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

二号店、ギルドLV昇格!

二号店のギルドLVが3に昇格しました。

正確には、次週メンテ時に昇格となるのですが、当面の目標であったLV3に到達できたのでよかったです。


LV4?

そんなの無理ゲ(ry


本店も小恋さんが廃プレイを開始したとのことなのできっと昇格させてくれるでそう。




さて、リアルの方では引越しが今日完了し、新生活が始まりました。

新生活一日目の感想。

寮がしょぼい…。

部屋が狭いのは、まあ仕方ないとして

三点式のユニットバスだけは嫌だと思っていたら、三点式ですた…。

まじ勘弁。 実家帰りてえー

まあ、実家は貧乏な家で、ニートになるわけにはいかないので、がんばっていこうかと思います。


ネット環境が整うまでは時間がかかりそうですが、ぼちぼちアルテは続けていきますよっと。

27日には、新段追加とのことで楽しみではありますが、金ががが。

まあ、ログイン率は減りますが、遊んでやってくださいよっと。




スポンサーサイト

殲滅する男、スパイダーm(ry

以前、ブログ巡りしてて面白そうなものを見つけてたので、今頃になってLet's try!!

つ 二つ名メーカー

名前を入力するとライトノベル風の通り名みたいなのを出してくれるってことらしい…。


さて試そうか。


判定結果


続きを読む

考察おわった…。

なんとか考察を予告どおりに完成させられました…。

でもLHを完全スルー中の人間が書くことなので、的外れなことを書いていても生暖かい目で見つめ、そっとコメント欄などでご指摘してくださいw

今回の考察も一部カード検証以外は未使用のまま書いてまふw

とりあえず完成した考察はこちら。

「追う者と追われる者」 カード考察




やはり注目は、グランヴェリオンとリヴァーレⅢ。

グランヴェリオンのアタック発動は脅威です。大型対策カードが増えそう。

両方ともアリーナで多く見かけることになるのではないでしょうか。


他にも、ザンガディラン、エルネートEX、フルーチェ…もといフェリーチェなども面白そう。

ザンガディランはライブラリーアウトに。

エルネートEXは個人的に、使いたい1枚。フェルラートやエスカティアを入れたファイルが好きなので、ファイルを仮組みしてみます。

フルーチェ(これで通していきまふw)は、正直使ってみないとなんとも。でも面白い動きができそうなので使ってみたいです。考察内でも書いてますが、かなり高度なファイル構築が要求されそうな気がします。


全体的に見て、面白い能力を持ったカードが多数入っていた今回のEX。

今後の環境の変化が楽しみです。










以下は、こっそりアルテのEXに関する考察にもチャレンジ…。

こっちも生暖かい目で見てください。


続きを読む

ラヴァートヒーローズ EX 「追う者と追われる者」 カード考察

ラヴァートヒーローズ 
EX 「追う者と追われる者」 
カード考察
 


※2008/02 EX追加時のデータを元にしています。
詳しい能力やステータスに関しては、カード名のリンクをクリックすることで表示されます。

人造騎神『グランヴェリオン』
LV8と超絶に重いながらも主流大型より1サイズ上というコストに見合ったステータスと、アタック発動時にLP1回復という脅威の能力を持って現れた武神装攻ダイ(ry。 2回殴って勝つことが出来れば、脅威のアドバンテージが手に入るでしょう。AT50のため、HP援護のみでも十分な可能性が高く、AGI2も大型同士の対決で非常に有利です。でもやはり気になるLV8という超絶な重さですが、低LP時に一度でもアタック発動が成功すれば、敗北したとしても敗北時ドローとSP支給を考えると、リカバリー可能圏内でしょう。ただやはり問題になるのは、四段以降に増えた戦決妖精、分解などの大型対策カード各種。SP8以上を使い、回復もできないまま葬りさられるとなるとほとんどの状況で、リカバリーが難しい状況に追いやられてしまうのは明確です。ただこれらを考慮しても優良なカードなのは間違いないと思いますし、使用率も増えると思います。それと同時に対策カードも…。グランヴェリオンを使う側は大型対策カードに怯え、使われる側はグランヴェリオンに怯え、そんな構図になりそうです。

泉の騎士『エルネート』 - EX
対象が王族限定ということで有効活用できるファイルがかなり限られてくるものの、実質SP1で王族サーチ、HP+20AT+20はかなり優秀なオープン発動能力です。ステータスは、HP70AT20AGI1後攻と一応標準レベル。王族のカードも徐々に増えているので、十分に実戦レベルでしょう。現状ですと、フェルラート、エスカティア、ヴォンドラーム、ヨアヒム、ザンガディランあたりが実戦レベルのカードでしょうか。現状でもかなりトリッキーなファイルの中心になれそうな面白いカードです。

神罰神官『フォーチュン』
何か色々と悪さができそうなオープン発動。ただ現在のカードプールでは、特に有効的な活用はできなそうではありますが、未来性は感じます。単純に墓地から選び、カードを引かせることでドロー阻害や行動予測が可能な点も評価できますが、結構難しそうです。

魔人の戯れ『リヴァーレIII』
LV5相当のサイズを持ったLV2と脅威の性能を持ってます。デメリットはあるものの、それほど厳しい条件ではないため普通に運用できるでしょう。序盤、中盤はもちろん、終盤でも活躍できるほどのステがあるため、幅広く活躍できそうです。

黒竜の騎士『ミリア』 - EX
ノーマルミリアとは違い、竜限定になった代償にオープンダメージを得ました。現状、敗北エリアに送ることで追加効果を得られる竜は、水竜、数珠の二種。水竜は、1ドロー+山札削り+40ダメ。数珠は、70ダメ+数珠召喚と強力ではありますが、手札を計4枚消費という超重量コンボ。面白くはありますが、ネタの域を出ません。でもミリアは好きなカードなので個人的には使いたい1枚w 今後のカード追加次第では、ノーマルミリアと共に化ける可能性はあるかもしれませんが、こちらは竜限定なので、その可能性はノーマルの方が高そうです。

死竜王『ザンガディラン』
ライブラリーアウト型のファイルにとって、勝利時と勝利エリア発動時をあわせた計4枚の山札削りはかなり効果的。さらにAT30以下のユニットに限定されているので、相手がユニット不足に陥ることも。三段環境時に主流であった聖なる光で循環しつつ、メイリーンや治癒呪文で粘るタイプのライブラリーアウトは、分解やレレイウなどを多くみかける今の環境では不安要素が多いので、攻めて山札をガンガン削るタイプも有効そうです。サイズも超絶大型のため、勝利を狙うのは難しくないでしょう。グランヴェリオンの考察と重なりますが、分解や妖精などの大型対策カードとのにらみ合いになるのは大型の宿命。また敗北しても手札に回収できます。SP8以上使って負けるのを考えたくはありませんが、再度このカードが欲しい状況も多々あるでしょう。

執念の狩人『フェリーチェ』
非常に扱いが難しそうなカード。能力発動させれれば、結構な火力がでます。勝利エリアにユニットを送る効果は発動タイミングがアタック発動時なので、勝利エリア発動能力は発動しません。カードを送る効果は、その後のドローがあるため、手札の消費自体は事実上0。(残り山札に該当カードがない場合は別です。)終盤に腐りやすい妖精の踊りなどのグリモアを処分しつつ、治癒呪文やその他援護などをドローしてくるような展開が理想的。オープン発動、アタック発動ともにゴウエンのカード限定なので、構築の段階でかなりの練りこみをすることと、高度なプレイングが求められそうです。

貫手『ダイアソア』 - EX
係数は*3と大きいもののアタック発動なので、シンシアに比べ火力があまり高くありません。山札が十分にある状態で出せば、優勢シンシアならAT100越えを平気でたたき出しますが、ダイアソアEXは初手で出してもAT75。アタック発動が災いし、優勢時でも変わらず。墓地にゴウエンのカードが5枚以上あれば、初期がAT20になりますが、ゴウエン5枚という厳しめの条件を考えると割りにあいません。

対少女『エスリア』
AGI4に加え、オープン時とアタック時に手札枚数を参照したダメージということで、構築次第ではそこそこの性能は出せそうですが、LV5と重いのが難点。カードタイプが魔法少女なので、魔法少女ファイルでなら活路を見出せるかも…。気のせいではありませんように。

深遠の道化師『ガーディア』
ニュータイプ適性Sもしくはアカギの生まれ変わりと呼ばれるほどの人が使えば、評価S相当(?)のカードです。…ざわ…。まあ、構築やプレイング次第ではこちらがこの効果で墓地送りになる可能性を下げることはできますが、相手の手札からグリモアが引ける確率はいかほどでしょうか…。期待値としては20%前後?(なんの根拠もありません。勘です。)敗北エリア発動効果を持ったユニットがセットされた場合は、その効果が発動するので面白い部分もありますが、あまりにも不安定すぎて使いたくないカードです。でも相手に使われて、手札の中から確率の低いグリモアカードを引かれて、グランヴェリオン+援護とかを落とされたら泣きそうです。

雷の使い『ルビア』 - EX
ステだけを見ればぶっ壊れのLV3。HP40と焼かれにくく、AT50AGI5先攻と破格の性能。しかし、勝利時発動で対戦プレイヤーに与えるダメージを0にするという能力で全てが台無し。ルビアEXを使用する際は覚えておきたいことを以下にまとめました。
・勝利発動時に与えるダメージは0になっても、その時点でのLPから計算し、相手に敗北時のSP支給が行われる。LPは減少しないため、ドローは発生しない。
・ラボォやレレイウ、戒めの短剣などを相手に勝利した場合は、勝利発動でLP減少値が0になった後に、敗北発動で減少値が+1されるため、結果としてLP1が減少する。

人魚族隊長『バルゼルダ』
手札に人魚が3枚いればAT+40され、AT70と高火力。人魚族限定であるものオープン確定での1ドローも優秀。ルティナの墓地に黒三枚という条件と比べれば、厳しめですが、他人魚も人魚ドローがついているので、比較的簡単に発動できそうです。優勢青であればAT140になりフィエルテも圏内になります。人魚ファイルを組む際には、必須になりそうですが、まだ人魚族の揃いが悪いため、まだ物足りない。ただ人魚族のカードが5段以降にも多くいるため、今後の追加カードに期待といった感じでしょうか。


来訪者数
プロフィール

★八戒★

Author:★八戒★
典型的なオタリーマンです。
現在は、ガンダムクロスウォー、ハースストーンなどスマホ系ゲームを中心にプレイ中。

このブログは、ガンダムクロスウォー中心に更新予定。

相互リンク募集中

【がっつり進行中】
・ガンダムクロスウォー
・ハースストーン
・パズドラ
・Fate/Grand Order

【休眠中】
・ラストクロニクル
・三国志バトルウォーズ
・アルテイル
など。

カテゴリ別一覧

openclose

最新記事
最近のコメント
リンク
フリーエリア
http://7af-ent.omni7.jp/relay/OD1000YN0000
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。